📅 稼働状況ヒートマップ
空き
満員
🕐 直近の予約(10件)
| Check-In日 | Check-Out日 | お名前 | 人数 | 登録日時 |
|---|
| # | Check-In日 ↕ | Check-Out日 ↕ | お名前 ↕ | 電話番号 | 住所 | 人数 ↕ | 泊数 | 削除 |
|---|
📢 新着情報を追加
📋 登録済みの新着情報
まだ新着情報がありません。
⚙️ 予約サイト情報設定
変更を保存すると予約サイトに即時反映されます。
予約サイトのメインビジュアル下に表示されます
1泊あたりの基本料金
基本料金への追加分
例:AM 6:00 8:00
例:PM 6:00 17:00
例:9:00〜18:00
キャンプ場固定情報
キャンプ場名もふもふキャンプ場
住所静岡県富士宮市人穴564-6
総サイト数30サイト(フリーサイト)
データ管理状況
保存件数読込中…
最大保存件数1,000件
保存期間過去1年間
ストレージFirebase Realtime Database(クラウド)+ LocalStorage(キャッシュ)
🔐 管理者パスワード変更
▼
💬 LINE通知設定(Messaging API)
▼
予約の追加・削除・変更があったとき、公式アカウント(ボット)から登録したグループトークへプッシュ通知します。
チャネルアクセストークンはサーバー側(Cloudflare Workers のシークレット変数)で管理するため、管理画面への入力は不要です。
STEP 1 ── Cloudflare Workers をデプロイして URL を入力
① Worker の作成:Cloudflare Dashboard → Workers & Pages → 「Create Worker」
② コードを貼り付け:「Worker コードをコピー」ボタンのコードをエディタに貼り付けてデプロイ
③ シークレット設定:Worker の「Settings → Variables → Secrets」に以下を追加
④ Cron Trigger 設定:Worker の「Settings → Triggers → Cron Triggers」→「Add Cron Trigger」
Cron 式:
⑤ URL を入力:デプロイ後の
② コードを貼り付け:「Worker コードをコピー」ボタンのコードをエディタに貼り付けてデプロイ
③ シークレット設定:Worker の「Settings → Variables → Secrets」に以下を追加
LINE_CHANNEL_TOKEN LINEチャネルアクセストークンFIREBASE_DB_URL Firebase Realtime Database の URL(例: https://xxx-rtdb.firebaseio.com)④ Cron Trigger 設定:Worker の「Settings → Triggers → Cron Triggers」→「Add Cron Trigger」
Cron 式:
*/1 * * * *(1分ごとに自動実行)⑤ URL を入力:デプロイ後の
https://<worker-name>.<subdomain>.workers.dev を下欄に保存
✅ Cron Trigger を設定すると管理画面を開かなくても予約・変更・削除が通知されます
STEP 2 ── 通知先グループを登録
通知を送るグループの ID を追加してください。グループ ID は LINE Developers Console の
Webhook ログや、ボットをグループに招待した際の
source.groupId で確認できます。
全送信先へ「テスト通知」を送信します
📋 最近の通知ログ(最大20件)
📧 メール通知設定
▼
予約時に確認コード付きのメールをゲストへ送信します。
Cloudflare Workers のメール送信 Worker(Resend API を利用)を別途デプロイしてURLを設定してください。
STEP 1 ── Email Worker をデプロイして URL を入力
① Worker の作成:Cloudflare Dashboard → Workers & Pages → 「Create Worker」
② コードを貼り付け:「Email Worker コードをコピー」ボタンのコードを貼り付けてデプロイ
③ シークレット設定:Worker に以下を追加
④ URL を入力:デプロイ後の URL を下欄に保存
② コードを貼り付け:「Email Worker コードをコピー」ボタンのコードを貼り付けてデプロイ
③ シークレット設定:Worker に以下を追加
EMAIL_API_KEY = Resend の API キー(re_xxxxxxxxxx)EMAIL_FROM = 送信元アドレス(下記参照)④ URL を入力:デプロイ後の URL を下欄に保存
⚠️ EMAIL_FROM の設定
【テスト中】
【本番運用】
【テスト中】
onboarding@resend.dev — Resendの認証済みアドレス。Resend登録メールアドレス宛にのみ送信可(他のアドレスは403エラー)【本番運用】
noreply@yourdomain.com — Resendダッシュボードの「Domains」でDNS認証が必要。認証済みなら任意の宛先に送信可
STEP 2 ── テスト送信
📋 最近のメール送信ログ(最大20件)
☁️ クラウド同期セットアップ(Firebase)
▼
STEP 1 ── Firebase Realtime Database を作成
① console.firebase.google.com でプロジェクトを作成
② 左メニュー「構築」→「Realtime Database」→「データベースを作成」
③ テストモード(read/write: true)を選択して開始
④ 表示された Database URL をコピー
例:
② 左メニュー「構築」→「Realtime Database」→「データベースを作成」
③ テストモード(read/write: true)を選択して開始
④ 表示された Database URL をコピー
例:
https://your-project-default-rtdb.firebaseio.com
STEP 2 ── Database URL を入力して保存